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2008年4月

2008年4月30日 (水)

勝てない^^;

Img_1630 勝てない。全然、勝てる気がしないsweat02

さむ~いアウェー側。

「マリノス相手に勝てるわけないやん」と言い放つ夫に、「それでもファンか! こういう時に応援してこそファンでしょーが。だいたい巨人が負けてるときもツマランとか言ってテレビ消すような人、そんなんファンでも何でもないね。阪神ファン見てみ」と一応抵抗しながらも、心の中では “勝てんやろな~今日は巻もおらんし” と思いつつ、1人で日産スタまで行ってきた。

べつに熱烈ジェフファンっちゅうわけでもなく、タダ券をゲットしたからなんですが^^;

で、やっぱり勝てなかった。完敗sweat01 ボールは支配されてるし、たまに奪ってもサポートなし、ゴール前に走っても誰も味方はついて来ない。シュートを打てば、球はあさっての方向に。まぐれでも点入るとは思えない。

こりゃアカンわ。去年の横浜FC見てるみたい。2部に落ちるぞ~、今まで一度も落ちたことがない2部に・・・bomb

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得点された後。あ~あ。


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勝ったマリノスの傘踊り。これはヤクルトのマネか?


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試合後、サポに叱られる選手たち。坂本は泣いちゃったらしいね。


この頃はオーロラビジョンに「今のホイッスルはオフサイドです」なんて表示が出るんだ。新発見。

中澤はやっぱりカッコよかった~。

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2008年4月26日 (土)

誰も気づかない

・・・初めは、眠いのかと思った。

おとなしくて温和なMさん(70代男性)は朝からボ~ッとしていた。昨日の朝、トイレでの立ち上がりが少し不安定だったので気になったが、朝だから眠いのかと思った。おはようございますの声かけにもにこっと笑ってくれたし。

午前中入浴介助だった私は、そのままお風呂場へ行った。




午後はフロア残りだった。入浴から戻ってきたMさんは、食堂の席でウトウトしていた。

「Mさん、眠いですか? お風呂入って疲れちゃったのかな?」 ウンウンと頷いた。なんとなく気になりながらも、私は自分の仕事をこなしていた。

3時、おやつの時間、Mさんはおやつに手をつけない。お茶も飲まない。勧めても首を振る。「Mさん、おやつ食べないんですか? 眠いの?」 ウンウンと頷いた。

何か変だな・・・常勤スタッフに、「ねぇ、Mさんの様子、変じゃない? いつもあんな感じ?」と尋ねると、「そうよ」との返事。 

ふ~ん。こっちの言うことはわかってるし、目も焦点が合っている。元々口数の少ないおとなしい人だし・・・おやつは無理して食べなくてもいいしね。眠いのなら寝かせてあげようかと思っていると、幼馴染みだというお友達が面会に来られた。

30分ぐらいだったか、食堂でその友人と歓談されていたが、チラっと見る限り、話しかけるのはもっぱら友人の方で、Mさんは頷いたり微笑んだりしているだけ。

やっぱりおかしいよ・・・午前中のMさんはどんなだったのだろう。お風呂で湯あたりしただけじゃないような・・・だって、言葉を発しないもの・・・周りのスタッフに言ってもみんなバタバタと慌しく、誰もMさんのそばに行ってみようともしない。リーダーは新人につきっきりだし、主任ナースは会議中。

友人のかたが帰った後、私はトイレを済ませてから寝かせてあげようと思い、車椅子をトイレに誘導した。Mさんは朝より立てなくなっていた。左へ大きく傾いた。急いでナースに報告した。

バイタルチェックしていたナースに、どうですか?と聞いたら、

「どうもこうも、血圧も心拍数もすごいことになってるよ。心電図、心電図!」

急いでベッドに運ぶと、横になったMさんは何度も嘔吐した。



そこからフロアが一気に慌しくなった。

ドクターが呼ばれ、会議中だった主任が戻り、ナースが走り回った。私たちは主任から聞き取り調査された。フロアでのMさんはどんな様子だったか、入浴時はどうだったか、誰がいつ、異変に気づいたのかetc...

救急車が呼ばれ、Mさんは搬送されていった。





ここには普通に見えていてもいつ何が起こってもおかしくないような、要注意のかたが何人かおられる。スタッフ特にナースは、そういうかたには常に注意を払っているが、Mさんは安定していただけに、誰も異変に気づいてはくれなかった。

あとで聞くと、みんな何か変だなとは感じていたらしいが、誰もそれを口にしなかった。前日の記録を見ると、「1日ウトウトしておられる」と書いてあった。もしかしたらその頃から異変は起こっていたのかもしれない。普段おとなしい人だけに見過ごされてしまったということか。

なんで、誰も気づかないのよ! アンタら、それでも常勤か! 

腹が立った。(なんかこの頃、怒ってばかりいる私^^; カルシウム不足か?)

いやいや、私も朝に感じた「変だな」を、入浴介助に行く前に誰かに伝えればよかったのだ。もっと強く主張すればよかったのだ。もっと早くにMさんのところにナースでも誰でも引っ張っていけばよかったのだ・・・。

パートや派遣が利用者の状態を見て気づいたことや疑問を伝えると、「アンタはたまにしか来ないからわからないだろうけどこの人はいつもそうなのよ。そんな小さなことをイチイチ報告しないでちょうだい忙しいんだから」的態度を取る常勤者がいるのも事実。そんな態度を取られたくないとの思いが私の頭をかすめたのも事実。

最初に報告したナースに、「あなたはいつもよく気づいてくれるね」と言われたのがせめてもの救いだ。

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2008年4月24日 (木)

親の敷いたレールなんか走らない!

いつものメンバーでの昼食会でのこと。

友達の息子がこの春めでたく大学生になったので、「おめでとう、どこの大学?」 と聞いたら彼女、「ちょっと恥ずかしくて言えないような大学」という。

え、何それ! 気の置けないこのメンバーにも言えないって、どういうことよ?


彼は小さい頃からやんちゃというか、型にはまらない子だった。はめようとすると反抗する。落書きをしてはいけませんと言われると、わざと落書きするような。

揃って国立大学出身で教育熱心な両親は、そんな息子を小学校の頃から進学塾に通わせた。彼は中学受験し、私立の中高一貫の進学校に入った。

去年、同級生が東大はじめ有名大学に続々合格していく中、彼は受験に失敗した。そして今年、二度目の挑戦・・・「一校だけひっかかった」。 

中高時代、勉強していい大学へ行くのが当たり前と思っている親や学校に抗い、髪を染めたりバイトしたりと校則違反も度々・・・かといってホンマモンのワルにもなれず、自分のやりたいことも見つからず、ただ反抗し、エネルギーをもてあましている・・・そのころから彼女もずいぶんと頭を痛めていたが・・・受験に失敗し、周りが進学していくのを見て、彼もやっと頑張って勉強する気になったようだと喜んでいたのに、結局、予備校には入学手続きしたものの一日しか行かず、ほとんど勉強しない一年だったという。

大学へ行くのだけが道じゃない、他にも道はある。勉強がイヤなら働いたっていい。そんなことぐらい親子で話し合っただろうが・・・他の道は許されなかったのだろうか、結局、大学を受験した彼。親の期待に応えなきゃという思い、やりたいことが見えない焦り、戸惑い・・・テキトーに誤魔化してとりあえず大学に入ってしまえと簡単に折り合えるような子ならラクだろうが、この一年、どんなことを考えて過ごしたのだろうか。そうやって入った大学の名を、親が「恥ずかしくて言えない」なんて言っていると知ったら・・・。


「お姉ちゃんはよかったけど、あの子には失敗したわ」

何だよ、失敗したって。一流大学じゃないから失敗ってこと? だったら世の中のほとんどの子は失敗作か?(爆) 

「だいたい中学受験なんてさせるからよ。小学生のうちから勉強勉強ってさ。可哀相じゃないの。子供は親が敷いたレールの上を素直に走ってなんかくれないわよ」

よそ様のことだからほっときゃいいものを、なんか無性に腹が立った。親にも子にも。

こうやってスポイルされていく子が世の中にどれだけいることか・・・。

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2008年4月21日 (月)

オヤジギャル

土曜日、朝から会社のイベントに強制参加させられた娘が、帰りに何やら買ってきた。

何を買ってきたのかと見れば・・・梅干(蜂蜜漬けやかつお梅じゃないもの)、キムチ、みそかつおにんにく、焼酎、ソーダ。

飲むのはもっぱらワイワイと居酒屋、家で親と飲んでもつまらんと言う娘が、その日は「梅割が無性に飲みたくなった」んだと。

「どうしたん? 何かあったの?」 「べつに」 

あっけに取られる親を尻目に、みそかつおにんにくをパリポリかじりながら、うめぇ~とか言いながら梅割を飲んでおりました。

まぁね、慣れない会社勤めで一週間緊張しっぱなしな上に休みの日まで駆り出されたんじゃ、そりゃ飲みたくもなるわなぁ。このところ、帰りに友達とゴハン食べることも飲みに行くこともないもんね。

今は研修で、飛び込み営業をやらされている毎日。新人と知って意地悪な質問をするオヤジ、門前払いするオヤジ・・・名刺を受け取ってもらえればいいほうで、むかつくことも多いらしい。

ストレス溜まってるんやね、きっと・・・。詳しいことは話さないけど。


だけど、梅割で発散してるアンタが一番オヤジやわ! と突っ込みたいところをぐっと我慢した母であった。

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2008年4月15日 (火)

歩数計をつけてみた

ちょっと実験。

歩数計をつけて仕事に行ってみた。(実働8時間。Door To Door 徒歩通勤も含む)

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入浴介助をした日




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同じく入浴介助をして、帰りにスーパーに寄った日




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入浴介助のない日曜日




入浴介助日の方がたくさん動いていると思っていたが、まったり感のある日曜の方が多いとは。

日曜もなんだかんだとフロア内を動き回っているから、結構歩いているんだな。

疲労感は入浴介助日のほうが遥かに強い。ちょうど体育の授業でプールに入った後の午後のけだるさみたいな感じ。

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これは仕事のない日、家の中でトドになっていた日sweat02




これでは痩せないわね^^; 薄着になる季節、さて三段腹をどうするか・・・。

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2008年4月 9日 (水)

今年の新人

今年も施設に新人が2人(男性1、女性1)入った。2人とも専門学校を出た介護福祉士だ。昨年秋以降、常勤2人減だったうちのフロアに2人とも配属された。

去年実習に来ていたから見覚えがあるが、あまり印象に残らなかった子たちだ。先週初めて顔を合わせたとき、「おはようございます」と挨拶してくれたので、私も「おはようございます」と返した。

ン? それだけ?

「新人さん? パートの○○です。よろしくお願いします」と、私のほうから挨拶した。

「あ、△△です。よろしくお願いします」

まぁしゃあない、緊張していたんだろうね。長い目で見ないとね。


娘の会社は入社前に3日間、泊り込みの研修があった。3日間、朝から晩まで何をやったかというと、「接遇訓練」。

ビジネスマナーの基本として、身だしなみ、挨拶、お辞儀の仕方、言葉遣い、敬語、電話応対、来客応対、名刺のやりとりの仕方etc... ロールプレイしながら厳しくしごかれたという。


施設ではそこまでは必要ないとしても、せめて挨拶や言葉遣いぐらいはきちんと出来ないと・・・。人生の大先輩を相手にする接客業だ。面会者や来客も多い。「あそこの職員は応対がいいよ」とか「笑顔で挨拶してくれるよ」とかが、いわゆる風評ってやつでどこでどう施設の運営に影響してくるかもしれないのに、どうもその辺がここの新人研修ではあまりちゃんと出来てない気がする。年々ひどくなってくるような・・・なぁんて思うのは、こっちが目一杯トシ食ってるせいだろうか^^; こういうこと言うと煙たがられるから、口に出してはあまり言わないが・・・まぁ時々は言うけど。それって本当は指導職なりメンターなり、常勤の仕事でしょうに。その前に家庭での躾でもあるが。


「今年の新人って、ほんと動かないですね。コール鳴ってても素通りですもん。私も(新人のとき)あんなでした?」と聞いてきたのは数年前の新人Sさん。

「うん、あ、いや、まぁ最初はみんな同じようなもんでしょ。どうしていいか、まだわからないんだよ」と私。

「でもちゃんと教えたんですよ。ほんとに今の若い子は・・・」

「おいおい、今の若い子って、Sさんいくつ?」

「22」

「2歳しか違わないのに」

「いや、この2歳の差は大きい! 全然違う感じです」

「じゃあそれは年齢差じゃなくて、社会人と学生の差ってことやね。Sさん、成長したんやね」

「そうかな~」

「まぁまだ始まったばっかりだもん。彼らも成長するから、長い目でみてあげよ」


そうそう、彼らも成長するのだ。多分。

頑張れ~!! 

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2008年4月 7日 (月)

席替え

個別ケアをめざして、排泄介助をA,B2グループ制にしてほぼ1年が経った。

グループ制の意識も浸透し、常勤職員の間には居室担当としての責任感もずいぶん出てきたように思う。シーツ交換やリース衣類の整理などはアルバイトを雇い、入浴の着替えの準備などはご家族に予めセットしてもらうようにするなど、業務の見直し&アウトソーシングも行われた。おかげでパートも雑務的なものから解放され、利用者との接触がより多くなった。



そして第二弾として、食堂の席替えをすることになった。

今まではAB利用者が混在していたが、仕切りの壁こそないものの食堂の真ん中を境に大きくAグループとBグループに分けた。

机も向かい合わせに座るパターンをやめてコの字型にしたり、小さな島に分けたり・・・グループ責任者となった職員は、数ヶ月前からああでもないこうでもないと図面を引きながら案を練っていた。

車椅子が出入りしやすい場所か、ソリの合わない人同士は離れているか、いじめが起こらない組み合わせか、歩行器が近くに置けるかetc...

そして、今までカウンター近くに食事介助が必要な重度者を集めていたのをやめた。あちこちに要介助者が分散することにより、職員も分散する。食介しながら職員の目がすみずみまで届くようにしようという狙いだ。今まではどうしても自立の人には目が行き届かなかった。

食後は我先にトイレへと向かう人、居室へ帰る人、トイレ誘導、はたまた配膳車を下げに来る厨房職員など、食堂前のメインストリートはいつも渋滞が起きるのだが、A,B分かれたことで動線も少しはすっきりするかもしれない。




主任が席替えの趣旨を利用者に説明し、「気に入らないところがあるかもしれないけど、これでしばらくやってみましょう。ご理解とご協力をよろしくお願いしますね」と挨拶、いよいよ民族大移動だ。

・・・予定では1時間で終わるはずが、2時間近くかかってしまった。

殆どの人は新しい席に納得された。今まであまり話したことのなかった人が隣り合わせ、「よろしくね」などと挨拶している。

ところがというかやっぱりというか、数名、ゴネる人がいた。こういう時、必ずと言っていいほど文句を言う人が出てくる。で、たいていの場合、ゴネ得なんだよね(爆)。小学生時代の席替えを思い出す。

この人は多分ゴネるだろうと思われる人には2案3案が用意されていた。それでだいたい丸く収まったが、想定外の人が最後まで揉めていた。

Kさん(50代女性、若年性アルツハイマー、パーキンソン病)は普段はおとなしくあまり自己主張しないタイプだが、今回はずいぶんと拘った。

最初の席は「TVの真下だから見えない、音がうるさい」。次の席は「窓際で暑すぎる」。

職員が困っていると「前の席でいいわ」。イヤだって言ったじゃないの。もう他の人が座っちゃったよ。だいたいKさん暑いはずよ、着込み過ぎ。もう春だし、カーデガン脱ぎましょ。ほらこの席でちょうどいいでしょ、TVもよく見える。「そうね」と納得して5分としないうちにまたカーデガンを着込み、「暑い。変えて」の訴え。

「わがまま言わないの。みんながわがまま言ったらどうなると思う?」 今にも切れそうな職員に、「わがままだとわかってる。でもイヤなの。もうイヤッ」 顔を真っ赤にして抗議、そして失禁・・・。

ここの主のような I さんが、「なんでKさんだけ変えてもらってるの!」 ズルイと言わんばかりのキツいひと言もあり、夕食前の食堂は一波乱ありそうな気配が・・・。

そのあとどうなったのか、ちょうど上がる時間となったのでわからないが、今度出勤したら大幅に変更されている気がする。

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2008年4月 3日 (木)

娘のキャリア&ライフプラン

4月1日の入社式をはさんで3月末から連休前まで、娘は約一ヶ月間の新人研修中。

昼夜逆転の学生時代とはうってかわり、夜12時前に寝ては朝6時に起床、7時には家を出る。娘のために朝ごはんを作るのは何年ぶりだろう。こっちの調子が狂ってしまう^^;  履き慣れないパンプスで靴擦れをつくってはお風呂あがりにせっせとバンソウコウをはっている。

娘が出かけた後、机の上に研修の資料があったので何気なく見てみると・・・

「これからのキャリアプラン&ライフプランについてイメージをふくらませてみましょう」

なになに?

3年後、5年後、10年後、将来・・・のなりたい自分のイメージが書いてある。

キャリアプランはなかなかリッパなことが書いてある。この通りステップアップしていけばバリバリのキャリアウーマンだ。頑張ってね~。 それはまぁいいとして、彼女のライフプランの方はというと、3年後に結婚してハネムーンはヨーロッパ一周旅行、5年後には子供が1人か2人いる。10年後、仕事に復帰、家事と仕事の両立をめざす。

ふふふ。私もおんなじようなことを考えていたけどね・・・なかなか思ったようにはいかないもんよ。予定では24,5で結婚して30までには子供を産み終えることになっていたのよ。だけど現実は大幅に遅れ・・・sweat02 

まぁでもこの節目の時に、これからの自分をイメージしてみるのもいいかもしれない。売り手市場とはいえせっかく入った会社をたった1年2年で辞めるのだけはやめてよ。もしも意に沿わないところに配属されても、せめて3年はがんばってみな。


そして彼女の将来は・・・のんびりとした田舎で暮らしたい。(あっはっは)

滋賀のじいちゃんばあちゃんの古家、アンタに任せたわ~happy01

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